■“感度” その先へ
最先端テクノロジーを搭載し、水中の見える化を実現したコンペティションロッド、26STEEZ。
15年の時を経てフルモデルチェンジした21STEEZが、最先端テクノロジーを纏い生まれ変わった。
開発コンセプトは“千里眼”。
ロッドの永遠のテーマ、感度。
近年のバスフィッシングシーンで注目を集める、水中の見える化を実現したFFS(Forward Facing Sonar)を駆使したライブシューティング。
26STEEZが目指したのは、ボートだけでなく、オカッパリでも、FFSが無くてもロッドの感度を極めることで、まるで水中を覗いた様に、
今まで見えなかった水中のルアーを感じて、思い通りに操作し、バイトに持ち込む今まで出来なかったことを実現し、よりバスフィッシングが楽しくなるロッド。
また、全アイテムハンドルはデタッチャブル仕様で使いやすく、信頼のMADE IN JAPAN品質。
■ジグ&ワーミング C68M+ -SV ブラックジャック
DAIWA伝統のマルチテーパーデザインを採用したウェアウルフ、21ブラックジャックとは異なる血統を汲み、
繊細さ、感度、操作性、フッキング性能を最大限引き出し、生まれ変わった高感度ワーミングロッド、それが26ブラックジャック。
SVFコンパイルX特有の高反発材料での投げやすさとあらゆるリグへの対応力を両立した21ブラックジャックに対し、15ブラックジャック同様のファストテーパーデザインに設計。
26ブラックジャックはティップに、「”へ”の字テーパー」を施すことで、カバーやストラクチャーのスタックは躱しながらも繊細な操作が出来、
ボトムやカバーへのタッチ感度とリグの操作感度が飛躍的に昇華。
『AGS』と「CWS」を採用し、SVFコンパイルXと『トレカM46X』が融合することで、
繊細さとショートバイトをも敏速に掛けていくフッキング性能に加え、21ブラックジャックよりバットパワーを上げながらも細径化を実現し、
シャープな振り抜きと感度、操作性、遠投性能を向上させた。
◆ DAIWA STEEZ(BAITCASTING MODEL) ◆
◆ ダイワ スティーズ(ベイトキャスティングモデル) ◆
●アイテム:スティーズ C68M+ -SV
●全長(m):2.03
●継数:2
●ジョイント仕様:グリップジョイント
●仕舞寸法(cm):173
●標準自重(g):96
●先径/元径(mm):2.0/12.8
●ルアー重量(g):5~28
●ルアー重量(oz):3/16~1
●適合ライン ナイロン (lb.):8~20
●適合ライン PE(号):-
●カーボン含有率(%):100
●テーパー:F
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